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こどもスクールそろばん・かきかた書道・アート

アート教室の先生 募集

美術を習ったのは、学生のときだけ…

絵が
上手じゃなくても、
大丈夫。

アート教室で大切なのは、上手に描かせることより、こどもの「その子らしさ」を見つける声かけ。年間42回のカリキュラムがあり、教え方は研修で身につけられます。

LINE採用専用のLINEまずは話を聞いてみる質問だけでも どうぞ
  • 平日の夕方
  • 週1日から
  • 時給1,200〜1,980円+通勤手当
  • 岡崎・豊橋・浜松
研修の流れを見る
こどもの作品を見せる先生
先生たちの研修のようす
アート教室で制作するこどもたち

すきな色で
かこう!

はじめての方へ

こんな心配、
ありませんか?

  • 美術を習ったのは、学生のときだけ
  • 絵や工作に、あまり自信がない
  • 毎回なにを作るか、考えられるか心配
  • 絵の具や片付けが、たいへんそう
  • こどもに教えたことが、一度もない
  • 長く続けられる仕事をさがしている

だいじょうぶ。
年間42回のカリキュラムと、
研修があります。

研修の流れ

忘れていても、
ここまでいっしょに

教室を担当するまで、約2か月。研修のあいだも、そのあとも、本部がそばにいます。

  1. 講座
    初任者講座(本部で)

    アート教室の考え方と、授業の流れ(テーマの説明 → 制作 → 鑑賞会)、こどもへの声かけのしかたを学びます。

  2. 4回
    教室で実践

    実際の教室で、先輩の先生のもとで研修します。不安がなくなるまで、回数を増やすこともできます。

  3. 1回
    フォローアップ講座

    実地研修で出てきた疑問や不安を、細かいところまで解消します。

  4. 担当
    約2か月で、担当の教室へ

    担当の教室を持ちます。そのあとも、本部がサポートします。

担当になってからも

  • 研修会(年2回)毎年4月と10月に、各エリアで。自己肯定感、発達障害の理解、保護者対応など。
  • 年間42回のカリキュラム季節の制作、絵・工作・紙粘土、名画を見て話し合う「アート哲学対話」まで。
  • 監修は、わかな先生現代アート作家のわかな先生が、アート教室を監修しています。
  • 本部にいつでも相談困ったときは本部へ。本部一同、明るく笑顔で対応します。

こどもスクールの研修会・教室のようすです。

先生の1日

1回80分の授業を、
平日の夕方に

  1. 準備

    教室に着いて、授業の準備

  2. 16:00

    前半の授業(80分)。テーマのお話 → たっぷり制作 → 作品の見せ合い

  3. 17:30

    後半の授業(80分)

  4. 18:50

    授業おわり。片付けをして おしまい

上手・下手で比べません。「その色の選び方、あなたらしいね」と、プロセスや その子らしさを言葉にして認めるのが、アート教室の先生のお仕事です。

教室は、竜美台(岡崎・水)・針崎(岡崎・木)・牧野(豊橋・水)・広沢(浜松・金)の4つです。

長く続けられる

先生の90%以上が、
やめずに続けています

  • 週1日から教室は週1回。週1日なら1教室、2日以上なら いくつかの教室を担当します。
  • 休むときは、振替か代行急なお休みは本部へ連絡。後日の振替か、ほかの先生の代行で対応します。教室の保護者への連絡は本部から。
  • フリーサポーター制度講師登録をしておけば、退職せずにお休みして、また再開できます。
  • 先生どうしの交流会毎年1月と7月に食事会(参加は自由)。ほかの先生の話が聞けます。
  • 20代〜60代の先生週2日の先生がいちばん多く(56%)、次が週3日(28%)、週1日(14%)です。
  • 家から通いやすい教室教室は公民館や協働センターなど、地域の身近な場所です。勤務地は相談のうえ決めます。
先生に聞きました

こどもスクールの先生に
なって、よかったこと

子供の成長をみることで私自身も元気をもらい、とても嬉しいです。生徒がそろばんをやることで、なんでも一生懸命できるように指導したいと思います。

先生の声こどもスクールの先生

先生同士の交流会(食事会)の時に、いろんな先生のお話が聞けて刺激になっています。みなさん前向きな方ばかりで、自分もいろんなことに挑戦してみよう、という気持ちになれたこと心から感謝しています。

先生の声こどもスクールの先生

子育てが落ち着き、いまは教室の生徒さんたちの成長が喜びとなっています。生徒さんや、保護者の方に、「ありがとうございます!」とたくさんのお礼の言葉をいただき、私のような普通の主婦が人様からこんなに感謝されるようになるとは想像してなかったです。

先生の声こどもスクールの先生

※ 先生の言葉を、原文のまま紹介しています。

募集要項

アート教室の先生(パート)

仕事内容こどもスクールのアート教室(小学1〜6年生・1回80分)で、絵・工作・紙粘土などを教えるお仕事
資格特にありません。アートが好きな方、こどもが好きな方
時給1,200〜1,980円(経験・能力による)+通勤手当(当社規定による)
研修約2か月(初任者講座 → 教室での実践4回 → フォローアップ講座)
勤務日平日のみ・週1日から
授業の時間前半 16:00〜17:20/後半 17:30〜18:50(80分)
勤務地岡崎・豊橋・浜松のアート教室(相談のうえ決めます)
応募お電話(0120-39-3836)・LINE(採用専用)・応募フォームから
Q&A

よくある質問

美術を習ったことがありません。

大丈夫です。上手に描く技術より、こどもの「その子らしさ」を見つける声かけが大切です。教え方は研修で身につけられます。

毎回の内容は、自分で考えるのですか?

年間42回のカリキュラムがあります。季節の制作、絵・工作・紙粘土、名画を見て話し合う「アート哲学対話」などです。

週1日だけでも働けますか?

働けます。こどもスクールの教室は週1回なので、週1日なら1教室を担当します。

急に休まなければならないときは?

本部にご連絡ください。後日の振替か、ほかの先生の代行で対応します。教室の保護者への連絡は本部からします。

まずは、話を聞いてみる
ところから

質問だけでも大丈夫です。お気軽にどうぞ。

  1. 連絡する採用専用のLINE・お電話・応募フォームから。
  2. お話しする仕事のこと、研修のこと、働ける曜日などをお話しします。
  3. 研修スタート約2か月で、担当の教室へ。
LINE採用専用のLINEまずは話を聞いてみる質問だけでも どうぞ

こどもスクール本部(平日 10:00〜18:00)。「先生の募集を見た」とお伝えください。