「初めての外国人雇用」から「自ら育つ組織づくり」まで。

30年の教育実績とリアルな海外ビジネスの知見で、経営者の悩みに伴走します。
こんなお悩み、抱えていませんか?
- 外国人雇用について
- 人手不足が深刻だが、外国人材の雇用は何から手をつけていいかわからない。
- 「技能実習」「特定技能」「高度人材」など、在留資格の違いや自社に合う制度がわからない。
- 過去に外国人を雇用したが、定着せずにすぐ辞めてしまった。
- 人材育成・社内組織について
- 社員が指示待ちで、自ら考えて行動してくれない。
- 外国人材と日本人社員の間に壁があり、現場がうまくまとまらない。
- 管理職の「教え方・叱り方」に課題があり、若手が育たない。
森田泰斗が提供できる2つのソリューション
① 外国人材雇用のサポート・アドバイス(中立的なコンサルティング)
- 特徴: 人材紹介(斡旋)を目的としないため、御社の状況に合わせた客観的でフラットなアドバイスが可能です。スポット的なご相談からお受けします。
- サポート内容:
- 制度の基礎知識: 技能実習の廃止と育成就労への移行、転職可能な特定技能、長期雇用が見込める高度人材(技人国)など、複雑な在留資格の違いをわかりやすく解説します。
- 実務アドバイス: 高度人材を採用する際の適正な給与水準(日本人と同等であること)や、ビザ更新時に必要な業務内容の整合性チェックなど、実務的なポイントをお伝えします。
- 定着のための環境づくり: かつての「出稼ぎ目的」から「技術を学び自己成長したい」へと変化している外国人材の最新事情をお伝えし、彼らが定着するための「相互理解」と「居場所づくり」をアドバイスします。
② 組織を活性化する「社内人材育成・研修」
- 特徴: 学習塾から始まり、現在約100教室の「こどもスクール」を運営する中で培った「自己肯定感を育む」教育ノウハウを、社員研修に応用します。
- 研修テーマ例:
- 教えすぎない勇気・自ら育つ組織づくり: 知識を詰め込むのではなく、社員が自らの可能性を信じて行動できる「気づき」を与える関わり方をお伝えします。
- 外国人材を受け入れるためのマインドセット研修: 外国人材を単なる労働力としてではなく、共に成長するパートナーとして迎えるために、日本人社員側の文化理解や意識変革を促します。
- 右脳思考と自己肯定感アップ: 論理思考だけでなく、「ひらめき」や「直感力」を活かしたAI時代の仕事術や、チームの自己肯定感を高めるコミュニケーションを学びます。

選ばれる理由
- 「教育のプロ」であること: 30年以上にわたり教育現場と経営現場を見つめ、講師(社員)自らが育ち続ける組織文化を築き上げた実績があります。
- ベトナムでのリアルなビジネス・教育実績: ハノイでの「Kodomo Soroban Center」運営や、高度人材を日本企業へ紹介する「クレイベトナム」の教育実績など、現地事情と日本企業の実情の両方に精通しています。
- 中立性と寄り添う姿勢: 外国人活用の土台は「相互理解」であるという信念のもと、手配や手続きの代行にとどまらない、本質的な組織のアップデートに伴走します。
プロフィール



